トップ広報PR

中小企業のための、伴走型広報PR

魅力を言葉に共感を応援に応援を未来へ

想いを整理し、まだ言葉になっていない魅力を

見つけ出す。

伴走型の広報PRサポートで、

現在地の把握と、言葉づくり・発信まで。

資料とパソコンを囲んで対話する人たち。広報PRの対話・共同作業を伝えるイメージ写真。

いい会社なのに、
うまく伝わって
いない気がする。

  • 強みを聞かれると、言葉につまる。
  • 発信したいのに、日々の仕事で後回し。
  • 何を、誰に届ければいいかわからない。
  • 投稿は続けているけれど、何を見直せばよいか迷っている。

商品には自信がある。大切にしている想いもある。
けれど、会社の外の人に伝えようとすると、うまく言葉にできない。

広報の出発点は、発信する前の「整理」です。

みりょくPRラボは、想いを聴き、魅力を掘り起こし、続けられる発信を一緒につくります。

話すことから、広報は動き出す。

何を発信するかを決める前に、いまの事業と、これから実現したい姿を見つめます。
整理し、魅力を発見し、必要な相手に届ける。その一つひとつを、クライアント様の状況に合わせて進めます。

01 整理|思考の整理

頭の中をほどき、
やるべきことを見つける。

「現状」と「未来像」を言葉にして並べると、その間にある「ギャップ」がはっきり見えてきます。そのギャップを埋めるために何が必要かを一つひとつ洗い出すことで、頭の中が整理され、「やるべきこと」「やった方がいいこと」が明確になります。

いま取り組むことの優先順位を、一緒に考え、
前に進めていきます。

ノートとパソコンを前に、手ぶりを交えて対話する人の手元

02 発見|魅力の言語化

「当たり前」の中に、
「らしさ」がある。

自分たちでは「当たり前」と思っていることこそ、実は一番の魅力だったりします。その魅力が生まれた背景にある想いやエピソードも一緒に掘り起こしながら、他社にはない個性を、伝わる言葉で表現していきます。

商品やサービスの説明だけでなく、なぜその仕事を大切にしているのか。その背景まで、言葉にしていきます。

窓辺でパソコンに向かい、情報を整理する人の手元

03 発信|共感を生むアプローチ

無理なく続くから、
共感が育っていく。

誰に、何を、どのタイミングで届けるか。ターゲットや目的、クライアント様のリソースに合わせて発信の設計図を描きます。そのうえで、反応を見ながら届け方を磨き、共感の輪を少しずつ育てていく――続けられる発信の仕組みづくりを行います。

たくさん発信することだけを目標にせず、届けたい相手と目的に合った方法を選び、続け方まで考えます。

資料のグラフを指しながら計画を話し合う人たちの手元

必要なところから、一緒に。

考えを整理すること、言葉にすること、届けること。
広報のどこで立ち止まっているかを整理し、必要な支援を組み合わせます。

01

思考の整理

事業の現状、目指したい姿、伝えたい想いを言葉にします。頭の中にある課題を一つずつほどき、取り組む順序を考えます。

02

PR戦略・計画策定

誰に、何を、どのように伝えるかを整理します。目的と社内の体制を踏まえ、取り組みを継続できる広報計画を共に考えます。

03

壁打ちサポート

発信テーマや伝え方に迷ったときの相談相手に。対話を通じて考えを深め、自社だけでは気づきにくい視点を見つけます。

04

プレスリリース作成

新しい商品・サービスや事業の取り組みを、読み手に伝わる情報へ整理します。背景、特徴、届けたい価値を掘り下げ、文章にまとめます。

05

SNS発信支援

何を投稿するかだけでなく、誰に届けたいか、どのように続けるかを一緒に考えます。目的に合ったテーマと伝え方を整理します。

06

広報担当者育成

広報担当者の日々の迷いに寄り添い、一緒に考えながら、広報を社内に根づかせる取り組みを支えます。

支援内容・役割分担・期間・料金は、ご相談内容に応じて個別にご案内します。

一度の発信より、応援が続く関係へ。

広報は、商品や企業の良さをただ並べることではありません。
大切にしている想いや、日々の取り組みを、必要としている人に届けること。
その積み重ねが、知ってもらい、理解してもらい、信頼してもらい、応援される関係につながります。

みりょくPRラボは、クライアント様ごとの人手や時間、これまでの経験を踏まえ、継続し、
ステップアップできる方法を一緒に考えます。

広報の相談相手 菊川明子

広報の相談相手

菊川 明子

想いを聴き、企業の魅力を言葉に。
応援したくなる届け方を、一緒に考えます。

まとまっていなくても、大丈夫です。

「何を相談すればよいか」を整理するところから、お手伝いします。
いま気になっていること、伝えたいことをお聞かせください。

01

お問い合わせ

相談フォームから、事業の概要と気になっていることをお知らせください。ご相談内容を確認し、日程や相談方法をご案内します。

02

ご相談・ヒアリング

いまの取り組み、困っていること、目指したい姿をお伺いします。対話を通じて、広報の課題と取り組む優先順位を一緒に整理します。

03

次の一歩を整理

相談で見えてきたことを整理し、これからの取り組みや次の行動につなげます。

初回は60分の無料相談を設けています。
継続的な支援をご希望の場合は、相談内容を踏まえて支援メニューとお見積りをご案内します。

よくあるご質問

何から始めるか決まっていなくても相談できますか?

はい。課題を整理することも、みりょくPRラボの支援の一つです。「会社の魅力をうまく説明できない」「発信を始めたいけれど手が回らない」など、いま感じていることからお聞かせください。

広報の専任担当者がいなくても大丈夫ですか?

専任担当者がいない状況も含めてお聞きします。使える時間や社内の体制を整理し、誰が何を担うと続けやすいかを一緒に考えます。

SNSやプレスリリースなど、一部の支援について相談できますか?

必要な支援内容からご相談いただけます。目的や現在の取り組みを伺い、支援できる範囲と役割分担をご案内します。

広報支援の料金は決まっていますか?

支援内容や期間、役割分担によって異なるため、ご相談内容に応じてお見積りをご案内します。

相談前に資料を準備する必要はありますか?

まずは事業の概要と、ご相談したいことを分かる範囲でお知らせください。資料が必要な場合は、内容を確認したうえでご案内します。相談フォームには機密資料や個人情報を含む書類を添付しないでください。

行政書士業務も同じ契約で依頼できますか?

行政書士業務と広報PR支援は、見積もり・契約・成果物を分けてご案内します。補助金や許認可等のご相談は、菊川行政書士事務所のページをご覧ください。
行政書士業務のページへ

全国から相談できますか?

はい。全国の中小企業・個人事業主の広報PRを支援します。相談方法は、お問い合わせ内容を確認したうえでご案内します。

広報PRのご相談

広報PR、行政書士業務、または両方について、共通のお問い合わせページからご相談いただけます。

行政書士業務と広報PR支援は、見積もり・契約・成果物を分けてご案内します。